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火災予防について
印刷用ページを表示する掲載日:2026年1月28日更新
空気が非常に乾燥し、火災が発生しやすくなっています。
火災で尊い命、大切な財産を失わないためにも、火の元・火の取り扱いには十分注意してください。
火災で尊い命、大切な財産を失わないためにも、火の元・火の取り扱いには十分注意してください。
野焼きからの火災を防ぐために
〇強風時や乾燥時は行わない
〇刈り取った草は集めてから燃やす
〇完全に消えるまで離れない
〇必ず複数人で行う
〇水や消火器の準備をする
〇刈り取った草は集めてから燃やす
〇完全に消えるまで離れない
〇必ず複数人で行う
〇水や消火器の準備をする

住宅防火 いのちを守る 10のポイント
4つの習慣
〇寝たばこは絶対にしない、させない
〇ストーブの周りに燃えやすいものを置かない
〇こんろを使うときは、火のそばを離れない
〇コンセントは、ほこりを清掃し、不必要なプラグは抜く
〇ストーブの周りに燃えやすいものを置かない
〇こんろを使うときは、火のそばを離れない
〇コンセントは、ほこりを清掃し、不必要なプラグは抜く
6つの対策
〇火災の発生を防ぐために、ストーブやこんろ等は、安全装置の付いた機器を使用する
〇火災の早期発見のために、住宅用火災警報器を定期的に点検し、10年を目安に交換する
〇火災の拡大を防ぐために、部屋を整理整頓し、寝具、衣類及びカーテンは、防炎品を使用する
〇火災を小さいうちに消すために、消火器等を設置し、使い方を確認しておく
〇お年寄りや身体の不自由な人は、避難経路と避難方法を常に確保し、備えておく
〇防火防災訓練への参加、戸別訪問などにより、地域ぐるみの防火対策を行う
〇火災の早期発見のために、住宅用火災警報器を定期的に点検し、10年を目安に交換する
〇火災の拡大を防ぐために、部屋を整理整頓し、寝具、衣類及びカーテンは、防炎品を使用する
〇火災を小さいうちに消すために、消火器等を設置し、使い方を確認しておく
〇お年寄りや身体の不自由な人は、避難経路と避難方法を常に確保し、備えておく
〇防火防災訓練への参加、戸別訪問などにより、地域ぐるみの防火対策を行う




