ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

現在地

トップページ > 分類でさがす > くらし > 教育 > 人権教育 > > 第20回淡路市人権シネマの集い

本文

第20回淡路市人権シネマの集い

印刷用ページを表示する掲載日:2026年6月30日更新
<外部リンク>

「35年目のラブレター」上映について

    「第20回淡路市人権シネマの集い」を下記のとおり開催します。
     シネマを通して、みなさん一緒に人権について考えましょう。 

内容

 戦時中に生まれ、十分な教育を受けられず文字の読み書きができないまま大人になった西畑保(笑福亭鶴瓶・重岡大毅)が、長年連れ添った最愛の妻、皎子(原田知世・上白石萌音)へ「これまでの感謝」を伝えるために、定年退職を機に夜間中学へ通い、文字の読み書きを学んで手紙を贈る感動の実話
 
笑福亭鶴瓶や原田知世などの有名俳優が多数出演。公開からわずか40日間で、興行収入10億円を突破

 見終わった時、身近な人への感謝を言葉にしたくなる、愛と挑戦の物語です。

日時

    2026(令和8)年7月18日(土曜日)
      第1部 13時00分~(開場:12時30分)   
      第2部 16時30分~(開場:16時00分)
     

場所

    淡路市立サンシャインホール(淡路市浦148番地1)

定員

  第1部、第2部ともに先着250名

入場料

    無料

申し込み

    不要 

その他

ロビーにて、市内作業所がクッキーなどを販売します。
第2部の方がゆったりとご鑑賞いただけます。

人権シネマの集い


新型コロナウイルス関連情報