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3小学校での雑がみ回収結果(令和4年1月更新)

印刷用ページを表示する掲載日:2022年1月12日更新 <外部リンク>

 淡路市では、ごみ減量化を推進するため、資源ごみの内、紙類のリサイクルに着目しています。

 紙類の中でも、「雑がみ」といわれる、新聞・雑誌・ダンボール・牛乳パック以外のリサイクルできる、その他紙類の回収を重点的に実施しています。

 この度、環境学習の一環として、市内11小学校の内、3小学校をモデル校として「雑がみ」の拠点回収を実施しています。

 家庭内で親子協力して、家庭内にあるリサイクルできる「雑がみ」を分別し、それを持って登校します。

 登校時の「雑がみ」を持ってくるためのリサイクルバッグを作成し、児童に配布しています。

 「雑がみ」は、ティッシュペーパーやお菓子の箱、プリント類などほぼ全家庭から排出されます。値札など小さいものもありますので、ごみとして捨てられることが多いですが、それらもリサイクルできます。

 児童の取組み結果をご覧ください。

 結果については、随時更新します。

 

モデル校

塩田小学校

志筑小学校

津名東小学校

回収結果(令和4年1月更新)

資源ごみ回収量(1月更新) [PDFファイル/47KB]

回収箱

回収箱

リサイクルバッグ

リサイクルバッグ

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