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社会資本総合整備計画の事後評価について

印刷用ページを表示する掲載日:2017年3月14日更新 <外部リンク>

社会資本総合整備計画の事後評価の公表について

 淡路市では、平成23年度から平成26年度まで「社会資本総合整備計画」に基づき、公共下水道事業を実施しました。そこで、本計画の取り組みについて、事業の目標や 数値指標の達成状況・事業効果を検証しましたので、下記のとおり「事後評価」を公表します。

「社会資本総合整備計画」とは・・・

淡路市における循環のみち実現

1.計画の名称   淡路市における循環のみち実現

2.事業実施期間 平成25年度~平成26年度

3.計画の目標
 長寿命化計画により計画的に老朽化施設の改築を進めるとともに、流入量の増量に伴う終末処理場の水処理施設については増設を行い、浸水対策を実施することにより、安全、安心、快適な暮らしを実現し、良好な水環境を創造する。

4.計画の目標達成状況
 【目標】終末処理場の水処理施設1系列の増設(100%)を実施する。
          ↓
 【実績】終末処理場の水処理施設1系列の増設(100%)を実施した。

事後評価書 [PDFファイル/38KB]

参考図面 [PDFファイル/58KB]

淡路市下水道再構築・資質向上(防災・安全)

1.計画の名称   淡路市下水道再構築・資質向上(防災・安全)

2.事業実施期間 平成23年度~平成26年度

3.計画の目標
 「命と暮らしを守るインフラ再構築及び生活空間の安全確保に役立てる」ため、ライフサイクルコストを念頭においた長寿命化計画に基づき施設の改築(更新)を進めると共に多発する集中豪雨などからの被害を防ぐための浸水対策を実施することにより、安全・安心で快適な暮らしを実現する。

4.計画の目標達成状況
 【目標(1)】終末処理場の改築事業を対象施設の46.7%実施する。
          ↓
 【実績】   終末処理場の改築事業を対象施設の19.8%実施した。

 【目標(2)】淡路・東浦処理区浸水対策事業の南鵜崎第1排水区の雨水管渠整備済面積を0ha(H23当初)から22.0ha(H26末)に増加
          ↓
 【実績】   淡路・東浦処理区浸水対策事業の南鵜崎第1排水区の雨水管渠整備済面積を0ha(H23当初)から21.7ha(H26末)に増加

事後評価書 [PDFファイル/39KB]

参考図面 [PDFファイル/58KB]

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