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淡路市キッズページ > 子ども観光大使ってなぁに?

子ども観光大使ってなぁに?

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年3月31日更新

 今住んでいるまちには、ずっと昔から続いている文化や歴史、観光など知らないことがたくさん。
色んなことを知って体験(たいけん)してみると、どんどん興味(きょうみ)がわいてくる!

「ふるさとが好き」「まちのいいところをみんなに伝えたい」と思っている「子ども観光大使(かんこうたいし)」たちが淡路市(あわじし)の魅力(みりょく)をご紹介(しょうかい)します。

子ども観光大使ってなぁに?

淡路市では、みなさんに自分のまちをもっと知ってもらうために「子ども観光大使講座(こうざ)」を開いています。
子どもたちは、講座の中で淡路市の観光・歴史・文化の施設見学(しせつけんがく)や手作り体験など珍(めずら)しい歴史体験や昔話、施設の裏側(うらがわ)など、楽しみながら淡路市を再発見。
みんな興味いっぱいで体験講座を受け、グループワークでは学んだことの伝え方を熱心(ねっしん)に話し合って発表しながら、観光大使として自分なりに地域(ちいき)をガイド・コーディネイト(あんない)できる知識(ちしき)を身につけていきます。

体験中のみんなは笑顔全開(えがおぜんかい)。作品づくりはみんな真剣(しんけん)。
毎回(まいかい)真剣に講座を受ける子どもたちは、「講座の中で一生できないような体験ができた」「ほかのところでは絶対(ぜったい)にできないから観光の良い体験になると思います」など、楽しかったエピソードを話しながら、淡路市の観光ピーアールのお手伝いをしてくれています。

みんなの話を聞いていると、一度遊びに行ってみたくなりますよ♪

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