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第4次淡路市行政改革大綱の答申を受けました

印刷用ページを表示する掲載日:2018年11月21日更新 <外部リンク>
 平成30年11月7日に、山田淡路市行政改革等審議会会長から市長へ答申書が手渡されました。
答申書を提出する行革審議会の写真
 同審議会は市長から委嘱された市民委員10人で構成。市から、平成30年7月24日に諮問された第4次行政改革大綱案について、審議を重ねてきました。
 本答申を受け、市では行政改革の推進にあたっては、いつかきっと帰りたくなる街づくり施策の推進のもと、市民との対話を通して、市民のニーズを把握するとともに、市民の理解を深め、市民との協働により、事務事業が効果的に実践できるよう努めてまいります。

行政改革の重点取組事項

【組織力、職員能力の向上】
 (1)職員の意識改革と人材育成
 (2)職員配置の最適化と機能的な組織の構築
【効率的な行政運営による歳出の削減】
 (3)事務事業の総点検、効率化の推進
 (4)民間活力の活用
 (5)公の施設の適正配置
【健全な財政基盤の確立に向けた歳入の確保】
 (6)財源の確保
 (7)下水道の加入促進と使用料の改定
【市民等との協働による魅力あるまちづくりの推進】
 (8)協働のまちづくりの推進
 (9)魅力あるまちづくりの推進

  ※詳細は、下記をご覧ください。

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