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ひょうご歴史研究室 in 淡路島 + 淡路島日本遺産海人の調査研究事業3(シンポジウム)のお知らせ

印刷用ページを表示する掲載日:2019年12月12日更新 <外部リンク>

古墳時代の淡路島と大阪湾岸~海人の生業・習俗・地域間交流~

 『古事記』の冒頭を飾る「国生みの島・淡路」~古代国家を支えた海人の営み~のタイトルの中心にあるのが海人と呼ばれた海を生業の場とする人々です。
 兵庫県立歴史博物館ひょうご歴史研究室と淡路島日本遺産委員会は、古代の大阪湾岸と海人の生業や習俗をめぐる地域間交流について共同研究しています。
 今年度で3回目となるシンポジウムでは、これらの研究成果を考古学と文献史学の双方の立場から、淡路島古代史の魅力に迫ります。
 最新の研究成果を間近で聞くことができますので、ぜひご参加ください。

開催日時

令和2年2月1日(土曜日) 午後1時~午後4時30分

場所

洲本市文化体育館 文化ホール
(洲本市塩屋1-1-17)

入場料

無料

お問い合わせ

淡路市教育委員会事務局 社会教育課

〒656-2292
淡路市生穂新島8番地

電話:0799-64-2520
ファックス:0799-64-2566

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