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騒音の特定建設作業

印刷用ページを表示する掲載日:2022年3月28日更新 <外部リンク>

騒音の特定建設作業

特定建設作業の種類

騒規法

県条例

 

アースオーガーと併用してくい打機を使用する作業

◎(1)

・もんけん、圧入式くい打機を除く

くい打機または、くい抜機を使用する作業

◎(1)

(1)

・もんけんを除く

くい打くい抜きを使用する作業

◎(1)

 

びょう打機を使用する作業

◎(2)

(2)

 

さく岩機を使用する作業

◎(3)

(3)

・作業地点が連続的に移動する作業で、1日におけるこの作業に係る2地点間の最大距離が50mを超える作業を除く

空気圧縮機を使用する作業
(さく岩機の動力として使用する作業を除く)

◎(4)

(4)

・電動機を使用するものを除く

・原動機の定格出力が15kw未満のものを除く

コンクリートプラントを設けて行う作業

◎(5)

(5)

・モルタル製造用を除く

・混練容量が0.45㎥未満のものを除く

アスファルトプラントを設けて行う作業

◎(5)

(5)

・混練容量が200kg未満のものを除く

バックホウを使用する作業

◎(6)

・一定の限度を超える大きさの騒音を発生しないもの
 として環境大臣が指定するものを除く

・原動機の定格出力が80kw以上のものに限る

トラクターショベルを使用する作業

◎(7)

・一定の限度を超える大きさの騒音を発生しないもの
 として環境大臣が指定するものを除く

・原動機の定格出力が70kw以上のものに限る

ブルドーザーを使用する作業

◎(8)

-

・一定の限度を超える大きさの騒音を発生しないもの
 として環境大臣が指定するものを除く

・原動機の定格出力が40kw以上のものに限る

ブルドーザー、パワーショベル等の掘削機械を使用する作業

◎(6)

・工事現場において建設資材を運搬する場合、その他
 掘削以外の作業に掘削機械を使用する場合を含む

コンクリート造、鉄骨造及びレンガ造の建物の解体作業または動力、火薬若しくは鉄球を使用して行う破壊作業

◎(7)

 
  • ◎のついている方で届け出ることを示す。
  • 騒規法:騒音規制法
  • 数字は、法または条例の作業の種類を示す。
  • 県条例:環境の保全と創造に関する条例

振動の特定建設作業

 

特定建設作業の種類

振規法

県条例

 

くい打機、くい抜機またはくい打くい抜機を使用する作業

◎(1)

(1)

もんけん、圧入式くい打機、油圧式くい抜機、圧入式くい打くい抜機を除く

鋼球を使用して建築物その他の工作物を破壊する作業

◎(2)

(2)

 

舗装版破砕機を使用する作業

◎(3)

(3)

作業地点が連続的に移動する作業で、1日おけるこの作業に係る2地点間の最大距離が50mを超える作業を除く

ブレーカーを使用する作業
(手持式のものを除く)

◎(4)

(4)

作業地点が連続的に移動する作業で、1日おけるこの作業に係る2地点間の最大距離が50mを超える作業を除く

  • ◎のついている方で届け出ることを示す。
  • 振規法:振動規制法
  • 数字は、法または条例の作業の種類を示す。
  • 県条例:環境の保全と創造に関する条例

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