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平成30年住宅・土地統計調査のお知らせ

印刷用ページを表示する掲載日:2018年8月30日更新 <外部リンク>

淡路市では、10月1日現在で、住宅・土地統計調査を実施します。

これは統計法に基づき実施する国の重要な統計調査です。

調査の結果は、国の基本的な方針決定の基礎資料として活用されるほか、地方公共団体などの各施策に利用されます。

9月上旬から調査員が調査対象地域(市内180地区)の世帯に伺いますので、調査の趣旨をご理解いただき、ご協力をお願いします。

調査の目的

住宅・土地統計調査は、わが国における住宅及び住宅以外で人が居住する建物に関する実態並びに住環境、現住居以外の住宅及び土地の保有状況、その他住宅などに居住している世帯に関する実態を調査し、その現状と推移を全国及び地域別に明らかにすることにより、国民の住生活関連施策の基礎資料を得ることを目的としています。

調査の結果は、国や地方公共団体における『住生活基本計画』の成果指標の設定、耐震や防災を中心とした都市計画の策定、空き家対策条例の制定などに広く利用されています。

調査の対象

平成27年国勢調査調査区のうち、総務大臣が指定する約22万調査単位区から、統計手法で無作為に選定した約370万世帯の方々を対象となっており、淡路市では180調査単位区が対象となっています。

かたり調査にご注意ください

統計調査を装った「かたり調査」にご注意ください。

調査員は、顔写真付きの「調査員証」を携帯しています。

住宅・土地統計調査の関連サイト

総務省統計局

 www.stat.go.jp/data/jyutaku/