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静の里公園

印刷用ページを表示する 掲載日:2011年11月29日更新

静御前について

静御前 花と緑、歴史とロマンあふれる津名地区は、かの源義経との悲恋で名をとどめる静御前隠棲の地でもある。戦乱の世に、悲しくも強く生きた静御前の徳を偲んで、その霊廟を中心に整備された静の里公園。
 緑豊かな園内には静と義経を祀る霊廟を始め、史料館、茶室、高さ15mの相輪の宝塔などがあり、堀には錦鯉が泳ぎ四季折々の表情を見せ、訪れる人に安らぎのひとときを与えています。

金塊のレプリカを展示しています

 「ふるさと創生事業」の交付金を活用して平成元年3月より展示しておりました『1億円の金塊』は平成22年5月15日に金属メーカーへ返還しました。
 そこで6月1日より当公園内の史料館において、金塊のレプリカや金塊を展示していた頃の記念写真などを展示しています。
 自由に入館していただけますので、公園内を散策された時の休憩などお気軽にご利用ください。

静の里公園

入園料:無料
開園時間:午前9時30分~午後5時
休園日:12月28日~翌日1月3日
駐車場:あり(無料)

公園内史料館

入館料:無料
開館時間:午前9時30分~午後5時
休館日:毎週月曜日
12月28日~翌年1月3日