ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

現在地

トップページ > 組織でさがす > 福祉総務課 > 国民健康保険の70歳未満の被保険者に係る高額療養費の現物給付化について

国民健康保険の70歳未満の被保険者に係る高額療養費の現物給付化について

印刷用ページを表示する掲載日:2017年2月1日更新 <外部リンク>
 平成19年4月1日から、国民健康保険に加入されている70歳未満の方が入院される場合、あらかじめ市に「限度額適用認定証」を申請し、医療機関に提示すれば、入院費用の支払いについては、所得区分に応じた自己負担分のみの支払いですむようになりました。(ただし、保険対象外の分については、別にお支払いが必要となります。また、国民健康保険税を滞納している世帯の方は、原則としてご利用いただけません。)